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ニュースリリース

2019/09/30
金曜日、電車中吊り広告「シューン・タン世界展」を見て、昨日、行ってきました。
絵本(大人向き現代絵画的絵本)好きなら良く知られた作家。
百貨店内の美術館なので展示数が少なかろうと、、、思いつつも日本で原画を見れる機会は、なかなか無いので、取り合えず見に行きました。
百貨店の美術展ですが、作品間隔が狭く、思った以上の展示数、トータル1時間ほど、滞在してしまいました。
リトグラフが販売されていたのですがエディション計500刷りにも関わらず、そこそこ高額だったのですが、増税前、、、日本ではそうそう手入らない、、、、思案した上、1枚衝動買い。
ところが「配送日が10月なので増税後価格」との事、、、手続きした後で説明されたので「買うのやめます」と言い辛く、、、、購入(少し後悔)。

世界的に知られていても、作品市場価値は、高額になる事は無い、、、ましてやリトグラフなので市場価格の5倍〜10倍の購入価格だと思うので、、、資産価値としては0円(10年先も価値は上がらない)、、、分った上で物欲が勝ってしまいました。
ここ10年ほどは、絵画購入をしていなかったので久しぶりの無駄遣いです。


記:Lee


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